なんとか大阪のお見合い会場まで着くと、とりあえず受付をしなきゃなと思って受付の場所までいくと私たちなんだか場違い・・・?
そうなんです、結構みなさんシックな感じでおとなしい服装なんですよねぇ。
一方の私たちは、なんだか浮かれた格好・・・。正直帰りたい気持ちでいっぱいでした。
お見合いパーティーっていうからパーティーっぽい格好してきたのが仇になりました。
せめての救いは、そこまでハデにしてこなかったことですね。
友人と話した結果、「この格好でもまぁ・・大丈夫・・・じゃないかな・・?見ようによっちゃ同じような格好だし?」なんて結構適当なことをいって自分たちを励ましながらパーティー会場に入りました。
会場にいた人や、後日お見合いパーティーの服装について調べたのですが、成功させるためには第一印象の服装はとても大切で、パーティーといっても気合の入りすぎや、やりすぎは逆効果なんて教えてもらいました。
うちら全然ダメでしたね。
ここで大阪のお見合いパーティーのダメポイント。
・パーティーだからといって気合の入りすぎ、やりすぎはダメ
・だからといってジーンズやTシャツなどの砕けすぎた格好もダメ
印象を良くするポイント
・印象を良くする服装は、やはり清潔感が一番
・お見合いパーティーで服装に何か指定がない場合は、あまり堅苦しくならずにいつもより少しオシャレな格好が好ましい。
大阪だと派手!なイメージもあるのですが、ここは結婚相手を探す場所。確かに派手好きな人もいるけど、お見合いパーティーではちょっと控えめに心がけましょう。結婚相手には女性らしい人が好まれますよ。
うちらはしょっぱなからつまずいてしまいました・・・。次から気をつけようと心に誓った2人なのでした。